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障害年金とは

障害年金とは、病気やけがで障害が残り、日常生活や就労に支障がある場合に国から支給される給付です。
受給要件さえ満たしていれば誰でも受けられるものです。
生活保護などとは異なり、収入や財産の有無は関係ありません。
また、障害者手帳や介護保険制度とも基本的に無関係であり、障害年金独自の認定基準によって審査され受給の可否が決まります。

障害年金には障害基礎年金、障害厚生年金及び障害共済年金という三つの種類があり、初診日に加入していた年金制度によって受給できる年金が決まります。

①国民年金加入者・・・・障害基礎年金

②厚生年金加入者・・・・障害基礎年金+障害厚生年金

③共済年金加入者・・・・障害基礎年金+障害共済年金

障害基礎年金

国民年金加入者、すなわち自営業、フリーター、会社員の専業主婦(夫)などがもらえる年金です。
また、厚生年金や共済年金加入者にも1階部分として支給されるため基礎年金と呼ばれます。

障害基礎年金の等級は1級と2級の2段階となっており、それぞれ定額が支給されます。子どもがいる場合は加算があります。
障害基礎年金には障害厚生年金のような3級の年金や障害手当金はありません。

障害基礎年金の受給要件はこちらをクリック

障害厚生年金

厚生年金に加入している会社の役員や従業員が対象となります。

1級から3級までの障害厚生年金があり、3級に満たない障害に対しては障害手当金が一時金として支給されます。

1級と2級の障害厚生年金は障害基礎年金の上乗せ給付という形で支給され、更に65歳未満の配偶者がいる場合には加給年金額が加算されます。

3級障害厚生年金と障害手当金にはそれぞれ最低保障額が設定されています。

障害厚生年金の受給要件はこちらをクリック

障害共済年金

共済年金加入者、すなわち国家公務員、地方公務員、私学教職員などが対象となります。
1~3級の障害共済年金、障害一時金など、ほぼ障害厚生年金と同様の構成となっています。

現存する共済組合には、国家公務員共済組合、各種地方公務員共済組合、私立学校教職員共済制度など様々なものがあります。

障害共済年金を含む共済年金は法改正によって平成27年10月から厚生年金に統合されます。

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