横浜市内を中心に神奈川県、東京都全域に対応

障害年金の申請なら

横浜障害年金センタ

〒222−0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3−1−2
LA.PRYLE新横浜514

受付時間:9:00~18:00(土日祝日を除く)

運営:社会保険労務士・行政書士 オフィス松永

認定率95%の実績

初回相談無料   

045-475-1804

横浜障害年金センターへようこそ 

当センターでは障害年金の認定率95%以上の実績を誇ります。障害年金の申請なら、当センターにすべてお任せください。
 障害をお持ちの方にとって障害年金を受給できるかどうかは、その方の人生を左右するほどの重みがあります。私どもはそのことを常に自らに言い聞かせて業務にあたっています。
 決して報酬のためだけに、この仕事に携わっているのではありません。
 お客様の立場に立って医師、ケースワーカー、行政窓口等としっかりコミュニケーションを取りながら手続きを進めていきます。

 障害年金の審査は書類のみで行なわれます。裁定請求時に提出した書類がすべてなのです。
圧倒的な知識と経験をもとに、ご本人にとって最適な請求方法を選定し支給決定へと導きます。

 横浜市内を中心に神奈川県、東京都全域に対応。
 お気軽にご相談ください。

当センターの方針・特徴

まずは初診日の証明に全力を注ぎます。

障害年金の申請手続きを開始するにあたって、まずまっ先に取り掛かるのが初診日の特定です。初診日が決まらなければ請求する障害年金の種類も決まらず、保険料納付要件もクリアーすることができません。
しかし、傷病によっては初診日が10年前、20年前にあることも珍しくありませんし、数えきれないほど転院を繰り返していることも間々あります。
そんなとき、お客様一人で初診日を特定し立証することは大変な困難を伴います。
私どもは、そう簡単に諦めることは致しません。
ご本人の記憶や傷病の特徴をもとに、徹底的に初診日を追いかけて医証を取り付けます。
これまで1件の申請のために10ヶ所以上の病院を渡り歩いたこともあります。

診断書の内容に妥協は致しません。

障害年金の提出書類の中で最も重要なのが医師の診断書です。受給できるかどうかは、ほぼ診断書の内容によって決まります。
すべての医師が障害年金に精通している訳ではありません。というより、あまり知識のない医師の方が圧倒的に多いというのが現実です。
診断書に記載漏れや誤りがあることは日常茶飯事ですし、障害の状態や日常生活の状況を正確に反映しているとは言い切れないものも、しばしば見受けられます。
たった1枚の診断書で受給の可否が決まるのですから、その内容に妥協は許されません。
私どもでは医師へ診断書を依頼する際、記載の仕方、注意点、障害状態、生活状況等を文書で適切に伝えるようにしています。
診断書へのこだわり。それが私どもの方針です。
医師が作成する診断書には様々なものがありますが、その中でも障害年金用の診断書は医師にとって大きな負担となっています。私どもが適切な助言をすることによって、医師の負担を少しでも減らすことができ、ひいては適正な診断書へとつながっていくものと確信しています。
 

説得力のある病歴・就労状況等申立書を作成します

診断書の次に重要なのが病歴・就労状況等申立書です。発病から現在までの通院歴、就労状況、日常生活状況などを正確に伝えなければなりません。
抽象的な表現や難解な用語はできるだけ避けて、実際にあったエピソード等を交えながら具体的に記載するのがコツです。
また、経済的な困窮度合を切々と訴えるような記述もしばしば見受けられますが、そのようなことはほとんど意味がありません。障害年金は一定の障害状態に対して支給されるものであり、お金がないからもらえる訳ではないからです。
申立書のちょっとした表現の違いで不支給となってしまうこともあるのです。そのあたりは、これまでの経験と知識がものを言う世界です。診断書との整合性にも注意しながら、慎重に仕上げていきます。

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